詫摩 昭人 TAKUMA Akihito
様々な人の行動の記録を素材に作品を作ったり、自宅で展覧会をしたりなど、常に「主体」の存在を意識させる空間作りを行っている。「表現そのもの」こそが大切だと考えています。

行動表絵画
行動表絵画 1997
二項対立を
すり抜けるために

それは、
つながれる

ある、について


住所
〒525-0034
滋賀県草津市草津4-2-33

TEL
077-564-0824
FAX
077-564-0824

事務所
住所

TEL

FAX


http://www.biwa.or.jp/~sanapi/taku.html

生年月日
1966年12月15日
出身地
熊本県
出身校
滋賀大学大学院美術教育修了


代表作品
[ 文献 ]
・1993年2月 「現代美術の断面・日韓80年代後期の状況」(京都国際芸術センター刊)
・1994年12月 「現代美術の断面・日韓90年代前期の状況」(京都国際芸術センター刊)
・1996年3月 「公募四条ギャラリー」講評:河本信治
・1996年7月 「ホームページぶっとび活用法」インターネット促進委員会編(KKベストセラーズ出版)
・1996年11月 「T−C 芸術評論誌 Vol.5」大竹輝明
・1996年11月 「現代美術の断面・日韓90年代中期の状況」(京都国際芸術センター刊)
・1996年11月 「アートネットアカデミー創刊号」ヤマキノアートメディア事業部編
・1997年7月 「朝日新聞−ハンティングアート」山盛英司('97年6月15日朝刊)
・1997年7月 「京都新聞−展評」山中英之('97年7月5日朝刊)
・1997年7月 「中日新聞・滋賀版」無署名('97年7月8日朝刊)
・1997年8月 「京都新聞・滋賀版」無署名('97年8月15日朝刊)
受賞歴

展覧会
・1990年2月 「二人展−詫摩昭人、安田早苗」(京都 ギャラリー射手座)
・1991年1月 「IBMびわこ現代絵画展」(滋賀県立近代美術館)
・1991年2月 「京都アンデパンダン」(京都市美術館)
・1992年2月 個展「生成変化」(京都 ギャラリー射手座)
・1992年9月 「国際インパクトアートフェスティバル」(京都市美術館)
・1994年7月 個展「行動表絵画−'84年8月〜、日常アート3621日−」(京都 ギャラリー射手座)
・1994年9月 「九州美術の現況展」(鹿児島市立美術館)
・1994年11月 「北陸中日美術展」(石川県立美術館)
・1995年2月 個展「行動表絵画・2−あなたの行動表を提供してください−」(大阪 信濃橋画廊エプロン)
・1995年7月 個展「日常アート大作戦」(滋賀 淡淡美術館)
・1995年8月 「表現」(滋賀 八日市文化芸術会館)
・1995年10月 「欲望という名のアート」プラネットステーション(大阪)
・1996年2月 「主張する小オブジェ展」(大阪 信濃橋画廊)
・1996年3月 個展「行動表絵画−それは、つながれる−」(大阪 信濃橋画廊)
・1996年6月 「IACK」(京都 ギャラリー射手座)
・1996年8月 「表現」(滋賀 八日市文化芸術会館)
・1996年9月 個展「行動表絵画−ニ項対立をすりぬけるために−」(京都 ギャラリー射手座)
・1996年9月 「九州美術の現況展」(宮崎 都城市立美術館)
・1997年2月 「主張する小オブジェ展」(大阪 信濃橋画廊)
・1997年4月 「IACK」(京都 ギャラリーマロニエ)
・1997年5月 個展「行動表絵画−“あ・る”について−」(大阪 信濃橋画廊)
・1997年6月 プロジェクト「うちへおいでよ(自宅における展覧会)」(滋賀県草津市の自宅)
・1997年8月 「表現」(滋賀 八日市文化芸術会館)
・1998年3月 「ETHNICITY ART」(滋賀 守山市民ホール展示室)
・1998年5月 個展「行動表絵画」(大阪 信濃橋画廊)
・1998年5月 「IACK」(京都 ギャラリーマロニエ)
・1998年6月 個展「未来のための表現機械」(京都 ギャラリー射手座)
・1998年7月 「孤のしごと」(大阪 信濃橋画廊)